『ガレとジャポニズム展』 へ
ガレが大好きというHANAさんと、やっと行ってきました
『ガレとジャポニズム展』
そういえば4年位前になるでしょうか
ガレの展覧会に行ったときもHANAさんと一緒だったな〜〜
その時に展示されていた作品もいくつかあって
「これ、記憶があるね!」と言いながら楽しんできました。
久しぶりの展覧会でしたが、なんだかホッとして
ニコニコしている自分がいました♪
HANAさん 又付き合ってくださいね。。。
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《私自身の覚え書きです 期待せずに見てください》
ガレが大好きというHANAさんと、やっと行ってきました
『ガレとジャポニズム展』
そういえば4年位前になるでしょうか
ガレの展覧会に行ったときもHANAさんと一緒だったな〜〜
その時に展示されていた作品もいくつかあって
「これ、記憶があるね!」と言いながら楽しんできました。
久しぶりの展覧会でしたが、なんだかホッとして
ニコニコしている自分がいました♪
HANAさん 又付き合ってくださいね。。。
久し振りに美術館へ♪
昨日映画の前に東洋陶磁美術館に行きました。
早いものですね〜
東洋陶磁美術館が出来てもう25年も経つのだそうです。
25周年記念の
「美の求道者・安宅英一(あたかえいいち)の眼 - 安宅コレクション」
を鑑賞してきました。
今回はコレクションの収集に携わった伊藤郁太郎(現・東洋陶磁美術館館長)の
それぞれの作品にまつわるエピソードが紹介されていて、
また違った視点で興味深く見てきました。
昔々、まだ大阪になじめなくて、出掛けられるところといったら美術館!
東洋陶磁美術館も出来て直ぐに訪れたことを思い出しながら・・・
あの頃は平日だと人もまばらで、ゆっくりノンビリと鑑賞したものですが
今回は平日にも拘わらず人が多くてびっくりです。
それでも久々にノンビリとゆったりした時間を過ごしました。
時々は、本物の美しいものを見なくちゃね♪
昨日、映画を一本観た後に見に行きました。
初めて1人で地下鉄、ニュートラムと乗り継いで
トレードセンター前までいくことが出来ました。←子供じゃあるまいし(笑)
伊藤真乗展 - 生誕100年記念 「伊藤真乗の目と手」展
私を可愛がってくださる義叔母が信心している仏教教団・真如苑の開祖である、伊藤真乗作の仏像や写真等の展覧会です。
真言宗醍醐派総本山、京都の醍醐寺で修行して、大阿闍梨となった方なのだそうですが
宗教家としての活動だけでなく、芸術家としても作品を沢山残しておられます。
どのように時間を使ったら、こんな凄い事が出来るのでしょう
天は、才能のある人には二物も三物も与えるもののようです。
同じように1日24時間与えられているとは思えない(笑)
[ATCミュージアム]
国立国際美術館に初めて行きました。
なんだかへんてこりんな建物です(笑)
今開催しているのは
『ピカソの版画と陶芸』
『夢の美術館 大阪コレクションズ』
国立国際美術館
サントリーミュージアム
そして大阪市立近代美術館建設準備室
この三つの美術館所蔵の作品を展示しています。
私はモディリアーニの作品を見たかったのですが、一点だけでした。
近代美術館建設準備室の物も多くて・・・
近代美術の作品は、感性が合わないと「へ〜〜!」って感じで
今ひとつ良さが分からない
でも、美術品を見ると、なんだか豊かになった気分がして、良いものです。
地球の鼓動が聞こえる。
星野道夫公式サイト
星野道夫さんが亡くなられて、もう10年たつのだそうです。
星野さんの人となりを知ったのも、約10年前
ガイアシンフォーニー
「地球交響曲第3番」〈故 星野道夫に捧ぐ〉
が完成しての上映会でした。
その上映会では、龍村仁監督のお話もあったのですが
星野さんに話が及ぶと、絶句されたのを今でも鮮明に覚えています。
私は、オーロラの写真が特に大好きなのですが
今回はアザラシの赤ちゃんの写真を見たときに
『あら?孫がこんなところに!』って思ってしまいました(笑)
幼い命のあどけなさ、かわいらしさ、いとおしさ…
それは、赤ん坊共通の
つぶらな瞳?
丸々とした体型??
何がそう感じさせるのかは分からないけれど
人間だろうと、動物だろうと変わらない
『守ってやらねば!』
と思わせる何かがあります。
今回の展覧会の会場でも エンヤ の曲がBGMとして流れています。
星野さんが大好きだった エンヤ!
そして、写真の星野さんは、10年前と変わりなく微笑みかけていました。
何度見ても、森が、河が、動物が対話しているようで
この自然が、何時までも変わらずに残って欲しいと祈らずにはいられませんでした。
[大丸ミュージアム・梅田]
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