《私自身の覚え書きです 期待せずに見てください》
『プロデューサーズ』 鑑賞(試写会)
2006年03月20日 (月) | 編集 |
【The Producers】 ミュージカルです♪
poster公式サイト

監督:スーザン・ストローマン
出演:ネイサン・レイン
   マシュー・ブロデリック
   ユマ・サーマン
   ウィル・フェレル  他

<最低>のはずが、<最高>の傑作に―
それはブロードウェイの神様のイタズラ。

トニー賞12部門、史上最多受賞のブロードウェイミュージカルが
完全映画化!!


前の日記にも書きましたが
ドッと疲れが出たのか、心地よい音楽に
耳は聞こえているけれど、瞼が重くて…
聞こえても、英語は理解できません(>_<)

でも、ブロードウェイミュージカルの雰囲気は
十分に堪能してきました。


[リサイタルホール] Mさん感謝♪
ホッとしたら ドッと
2006年03月20日 (月) | 編集 |
昨日の日記にも書きましたが、
4月に87歳の姑と、81歳の叔母、そしてイギリスから帰国している主人の妹が来るのです。

梅田にホテルを取っていたのですが
なぜだか主人が不機嫌?
とうとう、今朝ぽつりと『おかあさんが来ても、花見も出来ないんやな!』
はき捨てるように行って、私の前から姿を消しました。

タクシーを使うなり、車椅子でも近くならば、花見くらい行けると思うのですが…
ホテルで食事ができないのも気に入らないようなのです。

それで、もう一度ネット検索いたしましたら
なんと、キャンセルが出たのでしょうか
大阪城の前のホテルが ダブルの部屋 ではありますが
取れそうではありませんか。。。

そこで、一度ホテルに電話をして、
ネットで予約した場合、その人数だけしか泊れないのか?
最大何人まで追加でその部屋に泊れるのか?等々聞いたのです。

ネットで予約の部屋でも、一人分ずつベッドを増やす事が出来るとの事。
それなら、何とか泊れそうなんです。

意外とあかんたれの私!(意外とではないかも(笑))
主人は全く当てにならないので、義娘に電話をして
意見を聞き、後押しをしてもらって

とうとう、ネットで予約しました。(初体験!)

主人の機嫌もすっかり直り
ホテルに直接確認に行くことにした私に珍しく
『御苦労様!』と一言ありました(←めったに聞ける言葉ではありません)


2日目が ダブルの部屋 しか取れなかったので
チョット窮屈かも知れませんが、何とかなるでしょう。
1日目と3日目は、スイートもとることが出来ました。
ダブルの部屋も、城側の部屋にしてくれました。

本当は広い和室が良かったのですが
このホテルは和室も2人が原則、増やしても3人まで
スイートなら4人まで泊れるということだったので
スイートをとりました。
4人で泊ればスイートも割安感があります。


息子とレストランにも行ったのですが
思わず「お〜〜」と声が出るほど、景観がよくて
これなら、ホテルから一歩もでなくても、お花見ができる♪
ここの部屋がとれて良かったと、しみじみ思いました。

いろいろ教えてくださった皆様
車椅子を貸してくださると申し出てくださったHさん
そして、手助けをしてくれた息子夫婦
本当にありがとうございました。

ホッとしたら、ドッと疲れが出て
今日の試写会は瞼が重い!重い!
音は聞こえていたんですけど(笑)