♪日々 新鮮♪

《私自身の覚え書きです 期待せずに見てください》

晦日

30日(火) 一年の折り返しの日 12月31日の大晦日に対して晦日と言うのだそうです。
京都では、夏を健康に過ごせるように と
【水無月】という外郎の上に小豆が乗った和菓子を食べる風習があるそうです。

光陰矢のごとし

福岡から帰ってきて、あっという間に1週間が経ってしまいました。
このままでは、福岡で何をしたのか忘れてしまいそうです。。。
なので、思い出しながら記録することにいたします。

6月16日(火) 晴 【福岡へ】
15:22のレールスターで、福岡へ

姪浜駅まで義姉が迎えに来てくれて
夜には姪のYちゃんも来てくれてお喋りしました。
この日は兄(義姉)の家に泊まりました。

17日(水) 良いお天気です 【四十九日の法要】
姪浜からフェリーで10分余り
能古の島のお寺での法要です。能古の島
このフェリーに乗ります フェリー
平日だというのに、兄一家も全員集まり、従兄妹達も大勢きてくれて
無事に納骨も済ませました。
能古の家のポーチから博多湾を臨む
会食の後、兄が別荘として使っていた島の両親の家に皆集まって歓談。

私は甥のK君、従兄妹のMちゃん夫婦とその長男のA君と一緒に
兄の家から少し離れた場所にある私の山林の様子を見に出かけました。

奥の土地の持ち主が、畑を作るために
我が家の土地の真ん中を道として使っているらしいのです。

残念ながら、人影は見当たらず・・・

いつの間にか山桃が大木になっていて
山林の上にある、枇杷畑だった土地は、孟宗竹が生い茂り竹薮となっていました。

A君曰く
「かぐや姫がでてきそう!」(笑)
でも、本当に大きな孟宗竹です。

主人が退職したら、この地に住むはずだったのですが
意に反して10余年振りに我が家の土地を訪れることになったのです。
何にせよ、月日の経過を思い知らされる風景でした。

今回の滞在中に隣接地の方に会える事を祈りつつ・・・

従兄妹達も、兄一家も皆帰って
この日から私一人、能古の島の家に寝起きさせてもらうことになりました。

さあ、明日は役所巡りです。



続きは又明日
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[ 2009/06/30 23:48 ] 日々の事♪ | TB(0) | CM(0)
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