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♪日々 新鮮♪

《私自身の覚え書きです 期待せずに見てください》

『ALWAYS 三丁目の夕日』 鑑賞(試写会)

Hさんありがとう♪
ビッグコミックオリジナルに連載中の「三丁目の夕日」の映画化です。

思わず涙してしまいました。
(T_T)★★★★★★★★☆☆
always_01.jpgixzsplmnok.jpg01.jpg
http://www.always3.jp/
原作:西岸良平「三丁目の夕日」
監督・VFX:山崎貴
出演:吉岡秀隆
   堤真一
   小雪
   堀北真希
   薬師丸ひろ子   
   もたいまさこ
   三浦友和  他
物語》昭和33年、東京タワーが完成するこの年、東京下町の夕日町三丁目には、人情味あふれる住民たちがにぎやかに暮らしていました。
そんなある日のこと、自動車修理工場「鈴木オート」に、集団就職で上京した六子がやってきます。
ところが、立派な会社を期待していたらしい六子は、どこかがっかりした様子…
一方駄菓子屋の店主で、しがない小説家の茶川竜太郎。一杯のみ屋のおかみ・ヒロミに恋心を抱く茶川は、ひょんなことから彼女のもとに連れられてきた身寄りのない少年・淳之介の世話をする事に…
さて、六子が加わった鈴木家には何が起こるのでしょうか?
さらに、茶川と淳之介の奇妙な共同生活の行方は?
夕日町三丁目の人々には、どんな未来が待っているのでしょうか?
〔リーフレットより抜粋〕

☆原作の「三丁目の夕日」は1974年から連載されている人気漫画なのだそうです。
ビッグコミックオリジナルは、息子が持ってきてくれるのに、
不覚にも読んでいなかった(~_~;)

舞台となった昭和33年といえば、私の子供時代♪
実際は、映画に出てくるほどにはレトロではなかったと思うのですが…
始まってすぐに、しっかり子供時代に戻っていましたね~(笑)
本当に懐かしく、下町のどたばたとしたお話なのに、
それでいて人情味溢れる映画でした。

[リサイタルホール]
この歳になると、どの映画を見ても「何をいまさら…」といった感じで
涙を流す事など滅多にないのですが、
この映画は不覚にも涙してしまいました。

出演の俳優さんたちが、それぞれの味を良く出していましたし、
特に子役の二人の良かった事!
思わず「上手い!」と叫びそうになりました(笑)

余談ではありますが、映画に出てくる三毛猫が、かなり本物に近い三毛猫なんです。(私の中の三毛猫の定義なんですけどね)
最近では、雉模様の三色の毛色が多いのですが、この映画の中に出てくる猫は、きれいな三色!(に近い)
変な所で感心してしまいました。
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ジャンル : 映画
テーマ : 鑑賞記録

コメント&TBありがとうございます。
夕日町三丁目のセットを歩きたくなるような、とても良い映画でした。
子役達の演技も良かったですね!
猫や犬の使い方も絶妙だったと思いました。
これからもよろしくお願い致します。
[ 2005/10/19 14:21 ] [ 編集 ]
やっぱり邦画好き…さん
こちらこそありがとうございます。
最近の邦画は面白いし、良く頑張っていますよね♪

これからもよろしくお願いいたします。

[ 2005/10/19 17:59 ] [ 編集 ]
予告だけでも
充分良さが分かりますよね。

吉岡君は、凄い役者だと
思っていましたが、
彼の良さが思いっきり出ている
作品で、楽しみにしています。

[ 2005/10/19 19:58 ] [ 編集 ]
hiropooさん
吉岡君、実にいい味を出していました。
子役の二人須賀健太くんと、小清水一揮くんも良かった~~♪
前売り券を売っていたら、絶対に買ってましたよ。
[ 2005/10/20 02:25 ] [ 編集 ]
同時代
ちょうど団塊の世代なのですね。
俺は生まれてない時代ですけど、
なぜか懐かしかったです。
不思議なものですね~
[ 2005/11/01 03:09 ] [ 編集 ]
>kossyさん
コメントありがとうございます。
そうなんです、団塊の世代なんです。
kossyさんには、クレヨンしんちゃんの『嵐を呼ぶモーレツ!大人帝国の逆襲』の方が懐かしいかな?(笑)
[ 2005/11/01 23:11 ] [ 編集 ]
ALWAYS三丁目の夕日(少しネタばれ)
づみハハさん、コメント有難う御座います!
ほんと、有る意味「不覚」にも泣いたって感じです。
一日経った今でも余韻がありますが、なぜ私を泣かせたか分析してしまいました(笑)。
それは、多分、通常主役が居てその背景などを映して涙を誘う映画が多い中、この映画は二重に泣かせる部分が有るからだと結論させました(自論)。
だってだって、あの場面展開でもうこれでもかという監督の声が聞こえてくるぐらいに「手紙」が登場しちゃうんだもん。。。で、堀北真希のあの表情と安心出来るラスト。
先を読みながら映画を観る人が居ますがこの映画は当たり前のようにくる展開でも泣けますよね。
人間って感情の動物だな~って改めて想いました。
[ 2005/11/08 14:04 ] [ 編集 ]
初めまして
三丁目の夕日でググッていたら、ここへ辿り着きました。
同い年だったので、何故か嬉しくなり書き込みしたくなりました。
私は漫画の中のあのネコが好きですよ。
[ 2005/11/08 23:04 ] [ 編集 ]
>jojoさん
ようこそ♪
時間が経つにつれ、だんだん評価が上がってくるような気がします。
そして辛い涙ではなく、感動の嬉し涙が多かったのが良かったです。
ほんと人間は感情の動物ですね。
[ 2005/11/09 00:04 ] [ 編集 ]
>海老名誠さん
初めまして♪
同い年なんですか? 光栄です!
この映画を見て、私も漫画を見始めました。
息子が時々持ってきていた雑誌なのに、今まで見逃していたのが残念です(笑)
[ 2005/11/09 00:07 ] [ 編集 ]
純粋な・・・
お邪魔します~♪

映画は、泣いたけど、エエなぁ~♪って思うシーンも多かったけど、イマイチだと思った。時間のつなぎ方が、僕にはどうもしっくりこなかったです。

どっかで読んだ記憶があるんですが、純粋な日本猫って減ってきてるとか!?そのうちペットショップで、血統書付きの三毛猫が売ってたりするようになるんでしょうか???
[ 2005/12/03 07:09 ] [ 編集 ]
>はっちさん
ようこそ♪

元々が短い漫画ですからね~
ぶつ切りの繋ぎ方になっている所が多かったとは思います。
でも元になった漫画を見ると(本が出ています)、映画の方が上手く話をつないで面白く作ったな~って感じですよ。

私の友人には、この映画を酷評している人が居ます。

一つの映画を見ても、感想は様々ですよね。
それでまた会話が盛り上がれるのが楽しいです。

どうぞまた、遊びに来てくださいね。
[ 2005/12/03 10:22 ] [ 編集 ]
三毛猫
どこかで、三毛猫は絶滅に近くて最近ではほとんどお目にかかれない、って話を聞いたことがあります。

もしかして、撮影用に色塗っちゃったのかなぁ。
それとも、山崎監督お得意のCG加工?

てなわけで、TBありがとうございました。
[ 2005/12/05 16:36 ] [ 編集 ]
>にらさん
ようこそ♪
こちらこそTB並びに、コメントまでありがとうございます。

三毛猫までCG???
そこまでこだわって作っているとしたら、凄いですね。
[ 2005/12/06 00:01 ] [ 編集 ]
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