♪日々 新鮮♪

《私自身の覚え書きです 期待せずに見てください》

 読みました  藤沢周平の作品いろいろ

23日(木) 晴
つぶやき

網戸を張り替えたり、冬の布団を片付けたり
少しずつ夏に向けて模様替えをしているけれど、
なんだかノンベンダラリの生活をしている。

読書三昧の時間が穏やかに過ぎていくのは、シアワセだなぁ♪

読んだ本
80【冤罪】 (新潮文庫)


81【暗殺の年輪】 82【隠し剣 秋風抄】 (文春文庫)
   



83【雪明かり】  84【春秋の檻 獄医立花登手控え(一)】 (講談社文庫)
    


藤沢周平 著




ご近所問題
町内に猫を多数飼っているお宅があり(数は減って現在33匹)
蚤、糞尿の匂いなどの苦情がでている。

私共がこちらに越してきた少し前位から問題になっていたのだそうで
せいぜい5,6匹の猫の飼育かと思っていたら33匹というのでビックリ

裏に面しているお宅の蚤問題は深刻なようで
これからが季節になるので何とか解決策をということで、日曜日に話し合いがもたれました。

が、なかなか埒が明かず、今日第三者を含めて内情を視察ということになりました。

平日でもあり、町内会長さんは仕事を持っておられるので、主人が立ち会うことになりました。
警察の立会いの下、府と市の職員、市会議員、そして町内を代表して主人です。

猫は大人しく飼われているようですが、とにかく足の踏み場もないほど汚れているそうで
帰ってきた主人も匂いが移って臭くてたまらない程(>_<)

心優しい方なので、捨て猫がかわいそうだと飼い始めたのでしょうが
年配の女性が独りで世話をするというのは無理があり、
狭い家の中で33匹もの猫が閉じ込められている状態も可哀想です。

なんとかこれ以上増えていかないように対策を講じなければなりません。

良い方法が見つかると良いのですが。。。



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ジャンル : 小説・文学
テーマ : 読書記録

[ 2013/05/23 11:35 ] 読書記録 | TB(0) | CM(0)
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