♪日々 新鮮♪

《私自身の覚え書きです 期待せずに見てください》

 《 捻挫 》

11日(水) 晴れているのに雪が舞っています
つぶやき

東日本大震災から4年経つのですね。
喉元を過ぎるとなんとやら・・・
忘れないようにしなくては。。。

捻挫
8日の日曜日にこの町会の会館の清掃があり、
いつもは主人に任せているのですが今回は、まだ元気のない主人に代わり私が参加しました。

相変わらず粗忽な私です。
床が濡れているのに気付かず、右足をくねってしまいました。

でも痛みが走るわけでもなく(少しは痛かったのですが)腫れているわけでもないので様子をみることにして、
夕方まで【ささえあいネット】の当番もこなすことができました。

家に帰るとマササンが来ていたので一応診てもらいました。
足首は痛くなくて、甲の部分が痛いけれど、腫れてはいないことを話しましたら、

「足の捻挫は足首だけでなく、外側には出ていない部分の靭帯が捻挫をしていることもあるよ」 と。

なんだか難しい名前の関節と靭帯の名前を聞いたのですが、覚えられません(>_<)

湿布を張って様子を見ることになりました。

酷く痛む訳でもないので、そのままでも良いかと思ったのですが、
専門家の言葉には従いましょう。
湿布を張ってもらって、とりあえずの治療は終了♪

彼は 「夜に湿布を張替え、明日の朝も張り替えてね」
と言って帰りました。

ところが、ところが・・・
風呂上りに湿布を張り替え、上の部屋に行こうと思ったら・・・

痛い!

じっとしていたら何てことは無いのですが、歩くのが辛い!
階段はもっと辛い!

歩けなくなったらどうしよう!
直ぐに考えが悪い方に走ってしまいます。

でも、翌朝は夜ほどはひどくなくて、ホッ!

お昼頃のマササンからの電話でその事を話しました。

「色が変わったりしてない?」

特に見た目は変わらないことを伝えたら、

「それなら良かった。湿布を暫く続けてなるべく安静にしていて」 との返事。

その日は本当に怠け者状態でグダグダと一日を過ごし、
痛みもだんだん薄らいで、酷くならなくて良かったと胸をなでおろしました。

で、翌日(10日)の朝、湿布を張り替えようと思って気づきました。
150311.jpg
足の横の部分にうっすらと紫の染みがあるのです。
これがマササンの言っていた色はこれか! 

この日はミュージカルを観に行きましたが、なるべく足を使わないように用心して動き回りました。
で、今日は痛みもほとんどなくてルンルン気分です。

今回の教訓!
・油断大敵 
・転ばぬ先の杖 
・君子危うきに近寄らず(これはチョット違うかな?)
そして
・案ずるより産むが易し





スポンサーサイト

ジャンル : 心と身体
テーマ : 医療・病気・治療

[ 2015/03/11 11:26 ] 日々の事♪ 今日の体調 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する